自動演奏楽器

アルブロ ダンスオルガン(バーゼンズ)


アルブロ ダンスオルガン(バーゼンズ)
BURSENS
ベルギー(1950年)
演奏会に使用(9:20、11:20、13:20、15:20の演奏会)
ダンスホール用に作られた大型の自動オルガン。オーク材のケースの中に約200本の木製パイプが内蔵され、オルガンを演奏する。上部のステージにはアコーディオン、ドラム、中国式木琴、シンバル、サキソホォーンなどが取り付けられ、演奏に加わる様子を見ることが出来る。ミュージックロールを使用しており、楽器以外にも3色のライトの点滅というギミックがある。

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